あおぞら福祉カレッジ

【受講生募集】介護職員初任者研修

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発達障害改善 商品開発

施設での困りごとや『こんなグッズがあったらいいな』。を共有し、介護施設の孤立を和らげる橋渡しになれば良いと考えております。

職員の負担も少なくし、働きやすい環境づくりのお手伝いをさせていただきます。

 

自分のスキルを相手の笑顔のために。
感謝の笑顔は私に自信をくれる。

今ある自分のスキルを相手の笑顔のために十分に活用することを考える、すると相手は感謝の笑顔をあなたに見せるだろう。
その笑顔はあなたのスキルに対する評価となり、その評価はあなたの中の自信を成長させていくでしょう。
更にスキルを磨いていくモチベーションになり、そこで得たスキルはあなたの人生をより良くする手助けとなることでしょう。

福祉カレッジとは

福祉カレッジとは、社会的マイノリティーである発達障害を持つ方の介護福祉に関する啓蒙と教育、また現場にて必要であろう商品の開発などを行います。
日本の場合は、2005年に発達障害者支援法が施行されたことにより、医療関係者のみならず、保健・福祉の関係者や教育関係者に発達障害が広く知られるようになりました。
しかし、その反面ちょっとした個性でも発達障害と定義されてしまうことも多くあります。成長過程において、適切な筋肉運動など行うことにより発達障害の度合いを軽減する効果があります。今は高齢者の福祉、介護にニュースの焦点があたりがちですが、将来がある発達障害の子供たちのサポートにも焦点が当たるように活動を行っていきます。

 

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